Column

American vintage ファッション vol.138

 

4月に入り、だいぶ気温もあがって暖かい日が増えましたね。
というか…もうすでに夏のように暑い日もあります。
どうなっているんだ日本の気温!?

暑くなってきたら服もどんどん薄着になっていきますよね。
ということで、今回はみんな大好き「ファッション」のお話しです!

 

アメリカ人のファッションってなんとなくオシャレに見えますよね。
しかし日本人が真似したら「あれ?何か違う…。」ってことも。
やはりあれは、体型が違うからでしょうかね。


だけどやはりかっこいい家でかっこよく過ごすためには、ファッションって重要だと思うんです。
しかし、家で過ごすならばゆっくりしたい!
なので、おしゃれかつラフなファッションが1番です。

 

アメリカでは、日本のように流行に左右されることは少なく、皆自分のスタイルを持っていて、
それを貫いているように感じます。
人からなんと言われようと関係ないぜ!みたいな。
なので、カラーはビビットな派手なものを着ている人も多いですし、
体型を気にすることなくボディラインが強調される服を着ている人もよく見かけます。


ですが、やはりザ・アメリカンカジュアルの定番は、デニム&Tシャツですね!
なぜかそれだけでめちゃくちゃかっこよく見えるのは、気のせいでしょうか…。
アメリカの風景がそう見せるのでしょうか…。


ジーンズの本場のアメリカで人気のジーンズは、やはりリーバイス(LEVI’S)!
ジーンズの王様ですね。
もちろんリー(LEE)も外せません!
このあたりのメーカーは、もう世界的有名メーカーなのでアメリカンハウスに似合うこと間違いなしです。

 

あとは、クックマン(Cookman)のシェフパンツもラフにかっこよく過ごせるかもしれません。
アメリカ西海岸のシェフが生み出したシェフパンツは、履いてるだけでもう気分はアメリカです!


あとはTシャツを着るだけ!
なに着ますかねー。チャンピオン?フルーツオブザルーム?それともバンドT?
カリフォルニアに本部のある大学UCLAの熊のモチーフのものもいいかもしれませんね。
わかる人はわかる、アメリカ感バンバンでているマークです!


かっこいいカリフォルニアハウスでゆったり過ごすなら、やはりファッションもかっこよく!
家とファッションでトータルコーディネートしちゃいませんか?